そろそろ確定申告の準備を。

昨年よりiPhoneアプリの収益があったため、今年は確定申告の必要があります。
色々わからないことばかりでしたが、ようやくわかってきたような気がします。自分の場合は昨年のFXの損益は持ち越せない。24年度からは店頭FXも繰り越せるようになったみたいだけど。次に、上場株式配当は確定申告を行わないという方法もある。上場株式配当は源泉徴収で税金支払い済み。これを取り戻すために確定申告したほうが有利なこともあるし、収入額によっては不利になることもあるようだ。
確定申告では会社から発行される源泉徴収票も重要となってくる。これに記載されている項目を転記するみたいだ。私は住宅借入金等の特別控除を受けているのだが、今回、住宅借入金等特別控除額が記載されていなかった。おそらく、会社の記入漏れだろう。
ただ、売上-経費を計算してみて、20万を超えなければ、確定申告はふようとなるのでまずは、計算してみなければ。

Androidでデータベースのユニットテスト

アンドロイドでDB のUnit Testを行った時のメモ。
まず、AndroidTestCaseを継承します。SQLiteOpenHelper、もしくは
SQLiteOpenHelperを継承したクラスのインスタンスを取得します。
インスタンス取得にはcontextが必要ですが、AndroidTestCase#getContext.getApplicationContext()で取得することができます。
さて、こうやってDBのユニットテストを行った際、投入したデータはDBに蓄積されてつづけてしまいます。
次はRenamingDelegatingContextを使って、データ操作用の隔離されたエリアを設定することができないか試してみたいのです。これだとPrefixをつけた別DBを作れるらしいのですが、使い方がまだわかっていません。

ImageButtonについてのメモ

ImageButtonは画象を貼り付けることのできるボタン。
backgroundにcolorを指定できる。透明を指定すると、ボタン枠がなくなる。
colorの指定方法は3つある。
直接書く。”#FFFAFAFA” 最初のFFが、アルファ値。
@color/xxxx リソースを使う
andorid:color/xxxx で定義済みのリソースを使う。
以上、勉強になったのでメモメモ。