Androidでローカライズ時の『is not translated』Lint警告を抑制する

Lintによるチェックは頼もしいものですが、ちょっと厳しい時があります。文字列のローカライズをしていて、ローカライズが必要ない文字列にまで、『is not translated』などと怒られてしまいます。

ローカライズが不要な文字列には、translatable=”false” をつけることでエラーを抑制出来ます。もしくは、XMLファイルの中で Lint 警告を抑制する機能を使います。次のように抑制します。

Nexus7が待望のホーム画面横対応!Androido 4.1.2 System Update

Nexus7にアップデートが来てます。どんなんがアップデートされるんかなーと更新内容を読んでみるとパフォーマンスとスタビリティが向上し、バグフィックスもなされているとの事。 更に読んでいくと、 『This update […]

Androidのエミュレータからプリインストールアプリを削除する

Androidのエミュレータからプリインストールアプリを削除する

Androidのプリインストールアプリを削除したい時ってありませんか?たとえば、プリインストールアプリの動作を確認したいと思ったら、Googleからソースコードを取ってきて、デバッグ実行すれば良いわけですが、そのとき既にアプリケーションがエミュレータにインストールされていたらインストール&実行に失敗します。

そういう時は、アプリケーションをアンインストールしてしまえば良いわけですが、プリインストールアプリはアプリケーションの一覧にも表示されないので、普通にはアンインストール出来ません。

そこで、コマンドラインから削除しなければなりません。

カスタムコンポーネントでCalendarViewを作成

Androidでは手軽にカスタムビューが作れます。カスタムカレンダーコンポーネントを作ってみましょう。
独自に画面の描画を行った完全に新規のカスタムビューを作ることも、既存のViewを組み合わせたカスタムコンポーネントを作ることもできます。カレンダーのタイトル用TextView、週の文字列(日月火水木金土)用に7つのTextView、カレンダーの日付用に6×7=42マスのTextViewを作成しましょう。また、今週は背景をグレーにして、今日の日付は赤色で表示するようにします。ソースは次のようになります。